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水の大切さがわかる超面白い感動映画「127時間」感想レビュー

更新日:

127時間

まいど!

普段、日常で飲んでる水がこれほど大切なのか…と、ありがたみを感じる127時間という映画を今回感想含めて紹介します

 

映画127時間の概要

  • ジャンル:ドラマ
  • 監督:ダニー・ボイル
  • 主演:ジェームズ・フランコ(アーロン役)
  • 時間:94分
  • 公開:2010年
  • オススメ:★★★★★

アメリカ・ユタ州のブルージョン・キャニオン。ロッククライミングをしていた登山家のアーロン・ラルストン(ジェームズ・フランコ)は落石事故に見舞われ、右腕を断崖に挟まれたまま身動きが取れなくなってしまう。助けを呼ぶ術もなく5日間が過ぎ、命も尽き果てようというとき、アーロンは自身にある決断を下す。

 

感想レビュー

あるシーンでグロテスク要素があり少し痛い映画です

内容としては、岩に挟まれて一歩も動けない状況なので全く風景は変わらないし、特に演出もありません

ですが、退屈ではなかったです

実話を基にした映画なので、もし自分がこの状況になったらどうするのか?あきらめるんじゃないか?と色々考え込んでしまうほどリアリティな映画

人はいつ何が起きるか予想できないので、こうなった時に毎日楽しく後悔しない生き方をしようと思ってしまうほどの作品

心に物凄く残り勇気を貰えました

とりあえず、ジェームズ・フランコは本当にいい俳優だ

 

まとめ

この映画を観てる間は水分を取らないことをおすすめします

水うまっ!!!水ありがとう!!!

って、ちょっとした幸せを感じられます

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