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【Apple】テンキー付きのUS版ワイヤレスキーボード「Magic Keyboard」テンキー無しと比較レビュー

Magic Keyboard テンキー付き

まいど!

今回は、Appleのワイヤレスキーボード「Magic Keyboard」を購入したので感想含めて紹介していきます

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Magic Keyboard(テンキー付き)の概要

WWDCが放映された2017年6月6日にようやくテンキー付きのMagic Keyboardがきました!

価格はなんと¥13.800(税別)

うん、いつも通り割高感

今まではテンキー付きは有線タイプのみだけでした

なぜ、今までなかったのか本当に不思議なレベル

人によりますが、僕はブログを記事を書いているので正直テンキー付きがあればかなり捗ると思ってました

ただ、線がうっとうしかったので我慢してテンキー無しを使ってた

ちなみに今はもう有線タイプのテンキー付キーボードはAppleStoreから消去されています

どうしてもワイヤレスではなく有線タイプが欲しい方はアマゾンではまだ販売しているのでチェックしてみてね

 

開封の義

では、さっそく開封の儀を行います

 

中身は3点

  • 本体
  • Lightningケーブル
  • 説明書

 

今回もJSではなく、使い慣れているUS版にしました

かな入力しない人はUSの方がいいんじゃないかなって思ってる

 

テンキー無しのMagic Keyboardと同じ箇所にLightningケーブルで挿す所と電源ボタンがあります

 

Magic Keyboard(テンキー付き)のレビュー

テンキー無しと比較

テンキー無しと有りでは、若干配置がかわっていました

まず、一番左下にあった"fn"がだいぶ右に移動して、下の"command"などが若干大きくなっています

これは慣れなので特に気にしません

幅を比べると、テンキー無しは約28cm、テンキー有りは約41cm

13cmも変わるので購入する際は自宅のデスクと相談が必要ですな

 

今までテンキーがある所にマウスを置いてたのでマウスを操作する場所もだいぶ右になりました

元々、有線タイプのテンキー付キーボードを使用してる方なら問題なさそう

 

テンキー付きMagic Keyboardの重さは387g

テンキー無しが233gなので長い分154g重くなっていました

大きくなって重量も増えているのでもちろんバッテリー容量は増えてる模様

テンキー無しは1ヶ月で、有りは1ヶ月"以上"と表記されています

 

ちなみに縦は、Magic KeyboardとMagic Padと全く一緒です

 

Magic Keyboard(テンキー付き)のまとめ

評価

今テンキー付きのMagic Keyboardで打ち込んでいますが、半角数字を打つ時にいちいち変換しなくていいのでわずらしさがなくなりました

もちろんなくてもいけるけど、あった方が100%捗る!

基本的には満足してますが、残念なところは後出しなんだからタッチバーはあれだけど指紋認証ぐらいは搭載してほしかった

搭載しなかった理由はもしかして12月に販売開始のiMacProで顔認証が搭載されるからか!?など妄想してしまうぜ

つまり、現状Magic Keyboardを持っていて、仕事やブログで使ってる方には全力でおすすめします!

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